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富田屋では純粋なコーヒーを楽しんでいただけるよう、ハンドピックによる豆の選定を行っています。富田屋の焙煎したてのコーヒー豆を通販にてご購入いただけます。

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自家焙煎コーヒー豆通販専門店・富田屋トップページ > コーヒー豆単品 > ランキング > 1位 > 珈琲定期船:毎月おすすめコーヒー豆3銘柄をお届けします

珈琲定期船:毎月おすすめコーヒー豆3銘柄をお届けします

コーヒー定期船 ¥2,140から

珈琲定期船とは

  • 毎月定期的にコーヒー豆をお届けいたします。
  • 焙煎人が厳選する3銘柄が消費税、送料込で毎月2170円から。
  • いつもは選ばない豆や新商品が毎月1つ入っています。
お送りする銘柄は、富田屋の焙煎人・洲脇大輔にお任せください。コーヒーは美味しさの華ひらく時期が種類によって異なります。そして、春夏秋冬それぞれの季節に見事に合うコーヒーがあります。銘柄をおまかせいただく以上、厳選してベストなコーヒーをお届けいたします。

珈琲定期船がメディアに掲載されました。

珈琲定期船のコースは2種類

200g×3銘柄コース

200g×3銘柄コース(約60杯分)

¥4110 / 月(税込・送料込)

挽き具合 

出荷日 

複数の挽き具合をご希望の方は以下へ記入してください。
また、定期購入ではなく1回のみご希望の方も下にお知らせください。1セットあたり300円アップになります。

お申し込みセット数  セット

100g×3銘柄コース

100g×3銘柄コース(約30杯分)

¥2170 / 月(税込・送料込)

挽き具合 

出荷日 

複数の挽き具合をご希望の方は以下へ記入してください。
また、定期購入ではなく1回のみご希望の方も下にお知らせください。1セットあたり150円アップになります。

お申し込みセット数  セット

テシオ(グァテマラ) コーヒー豆

2002年に開店して今回初めて仕入れたコーヒー豆です。
2021年9月の「珈琲定期船:コーヒー豆の定期購入」に入っております。

生産者Juan Vargas Ramirez。

juan(ファン)は初代の誇り高いコーヒー農家で、エルセンデロ協同組合のメンバーです。彼の農場Q’ejna(マムマヤ語で「古い家」という意味)は、前に在った古い家にちなんで名付けられました。その家は1980年代にグアテマラを荒廃させた武力紛争の際に兵士の分遣隊として使用されました。今、この平和な時代にフアンはコーヒー農家になるという夢を達成しました

彼は長年、ピッカーとしてコーヒーチェリーを収穫をしていました。そして、子どもの頃から彼は作物の栽培と苗床から植物になるまでの育て方にとても興味を持っていました。
コーヒー栽培の高い投入コストに対して、コーヒーの低価格化は、最初のフアンにとって大きな課題でした。ですが現在では、ファンのような地元の農家はEl Sendero協同組合に所属しPrimaveraのような適切価格でコーヒーを取引してくれるバイヤーと繋がっています。

El Sendero協同組合は、コーヒー生産者のサポートと質の高いトレーニングを提供しています。協同組合は2016年に設立され、196人のメンバーがおり、そのうち62人が女性、134人が男性です。メンバーはジェンダー平等に焦点を当て、特に若いコーヒー生産者をサポートしています。

▼プリマベーラの目標
何年もの間、低い市場価格と高い投入コストが私たちを落胆させましたが、コーヒーを育てることへの情熱として毎朝ベッドから出て農場に行き、可能な限り最高の仕事をしました。
現在の目標はエルセンデロ協同組合のおかげで繋がった小さな生産者と団結し、持続可能なコーヒー価格にする事。

精製方法(Double Soaked)

ダブルソーク。
収穫したチェリーをそのまま16時間ほど水に浸けてから、パルピング(コーヒーの赤い実を剥く)を行い、水を抜いた発酵槽に入れて発酵をさせます(ドライファーメンテーション)。
発酵が終わったら、水洗し、再び水に18時間浸けます。
最後に天日乾燥します。
時間と労力をかけた、まさに手塩にかけた精製方法です。

「テシオ」のネーミング由来

このコーヒーの精製方法は上に書いたように時間と労力が半端ない方法です。
手塩にかけて作り上げられたコーヒー。
ですので、「テシオ」と名付けました。

※完売の場合は何がお届けされるか分からないハッピーコーヒーが楽しくおすすめです。

生産国 グァテマラ
産地 ウエウエテナンゴ、ペタタン
農園名 エナ農園
生産者名
Juan Vargas Ramirez
品種 カツーラ、ブルボン
標高 1700~1800m
精製方法 Washed and Double Soaked
栽培方法 環境や人に配慮した栽培方法

 

未来に繋がる一歩(ミャンマー) コーヒー豆

2002年に開店して今回初めて仕入れたコーヒー豆です。
2021年9月の「珈琲定期船:コーヒー豆の定期購入」に入っております。

ミャンマーに「マイクロミルをつくろう」プロジェクトに参加しました。

「ミャンマーにマイクロミルを作りませんか?」という企画が2020年末にコーヒー生豆仕入れ先の海ノ向こうコーヒーさんで持ち上がりました。
なんだかおもしろそうな企画!とすぐに飛びつきました。
ミャンマーのコーヒーはここ2~3年、仕入れさせていただいており、気に入っておりました。

これまでは広い地域としてのユアンガンのコーヒー農家さんのコーヒーを買わせていただいていました。
今回のお話は20ほどの村ごとにマイクロミルを作り、村ごとにコーヒーの栽培から精製の加工までを出来るようにしたいというお話でした。
そうすることで、3つの利点があります。
農家さん側からすると
1. 村独自の味づくりが出来、品質が上がり、販売価格も上がるという点。
2. 村内での加工になりますので移動距離が少なくて済む点。
僕たち使い手側からすると
3. コーヒーの品質が上がる点。
です。
富田屋からは5万円出して、他のロースターさんからもお金が集まり、海ノ向こうコーヒーさんもお金を出して、農家さんも出資して、みんなで作るマイクロミルです。
2021年はこのコーヒーを30Kg×3袋、ナチュラル精製を30Kg×3袋、契約させていただきました。
継続的に使わせていただこうと思っております。

※マイクロミルとは・・・収穫したコーヒーチェリーを輸出の前段階まで仕上げる「小規模の精製処理を行なう施設」を指します。
具体的に必要な設備としては、パルパー(果肉除去機)、発酵槽(バケツ等)、アフリカンベッドなどの資材、水分値計などが挙げられます。
■マイクロミルでの作業
1.収穫したコーヒーチェリーをパルパーで果肉除去し、中身を取り出します(パーチメントと呼びます)
2.そのパーチメントを発酵槽(バケツ等)で発酵させ、外皮についている粘質を取り除きます
3.発酵後水洗いをし、干し棚(アフリカンベッドと呼びます)で天日乾燥をします

3世帯から始まるマイクロミルプロジェクト

コーヒー産地ユアンガンの中心部から車で10分ほどの場所にレパンピン村はあります。村の世帯数自体は100世帯と比較的大きな村です。
その中でも意欲的な生産者3世帯に今回のマイクロミルプロジェクトに取り組んでもらいました。
村の方々にマイクロミルのお話をした時は、うーん、どうかな〜という話をなさっていましたが、実際にその3世帯の方々が加工したコーヒーが販売されているのを見て、メンバーに加わりたいという農家さんが増えているとのことです。
リーダーのコゾウさんを中心に丁寧に仕上げた水洗式コーヒー、クリーンカップが高く甘みがあって、昨年のコーヒー(ジーニアス加工場のコーヒー)よりも品質が高くなっているという印象を受けます。来年はメンバーも増えて生産量も増えると思います。

今回のナチュラルコーヒーは、クリーンカップが高く甘みがあって、とても清らかなナチュラルの香りです。

レパンピン村での乾燥風景

今回、僕たちが協賛した資金で水分値計が購入され提供されました。マイクロミルを作る上で重要になるのは乾燥時の水分値管理。品質向上のためにも重要な機械となります。
短い動画ですがこちらからご覧いただけます。
(当初は果肉除去機の購入代金に充てられる予定でしたが、より高価な水分値計を買うことが出来ました。)
■動画はこちら↓

■レパンピン村の場所はこちら↓

産地担当コメント

マイクロミルで各村々のコーヒーを作ることによって品質を上げていきたいという考えがあり、ジーニアスとたくさんお話をし、作り上げてきました。実際に出来上がったコーヒーは、昨年のものよりもとても品質が高く、クリーンカップの部分がとても上がったように思います。大量に作るのではなく、各農家さんができることを丁寧にやっていただくことによってできる品質は思いも味わいも素晴らしいものでした。マイクロミルは可能性の宝庫です。これからも様々な取り組みを村単位で行なっていけるようにして参りたいと思います。

【2021年1月の富田屋の珈琲新聞に書いた記事】

ミャンマーに「マイクロミル(小さなコーヒー加工場)をつくろう」プロジェクトが仕入れ先の海ノ向こうコーヒーさんで発動しました。
・概要
昨年11月ごろ、海ノ向こうコーヒーさんでは、ミャンマー シャン州ユアンガンのコーヒー農家さんとこのプロジェクトを立ち上げられました。
ユアンガンはミャンマーの中心部に位置します。標高は1400~1600m、気候は冷涼で土壌の肥沃な地域なので、ミャンマー国内でも良質なコーヒーが育つ産地として有名です。この地域には、大きな農園はほとんどなく、主に小農家さんたちがコーヒー生産を担っています。彼らの主な収入源は野菜栽培とコメ栽培で、そのほか果樹を栽培している農家さんもいます。コーヒーは、彼らにとってはまだまだ副収入源にすぎません。ただ、価格の変動が激しい野菜やコメと比べると、コーヒーは品質を向上させれば高く買い取ってもらえるため、意欲的にコーヒー栽培をする小農家さんたちが増えています。
この地域へは、海ノ向こうコーヒーさんが産地に通い、農業指導や品質向上セミナーを行なっています。もっと日本のロースターや消費者のみなさんに生産地・農家さんと接点を持てるようにしたい!という思いから、パートナーシップを組むミャンマージーニアスコーヒーと相談されました。そこで、「みんなにマイクロミル(小さなコーヒー加工場)を作ってもらう」という案が浮かびました。 マイクロミルを作ることで、今まで各村の農家さんはコーヒーチェリーをジーニアスコーヒーヘ販売するだけでした。でも、マイクロミルを作ることで自分たちで赤い実を剥き、加工をすることができるようになります。加工後は、コーヒーチェリーそのままよりも付加価値をつけて販売できるため、収入向上につながります。また、各村独自のコーヒーを作ることができるようになるので、各村の生産者さん達それぞれの想いや、その村独自の香味を持つマイクロロットとして楽しんでいただけるようになります。
このプロジェクトを通して、海ノ向こうコーヒーさんは「生産者と消費者」という関係から「生産者と共同生産者」という関係でコーヒー産地と関わることが出来ればと考えています。
小農家さんにも出資をしてもらいつつ予定地の整備、発酵槽・アフリカンベッド(乾燥棚)の資材購入、小屋(乾燥したコーヒーを保管したり、休憩する場所)等々を作ってもらいます。今回寄附によって集まった資金はマイクロミルに必要な資材のうち、主に「果肉除去機」「水分値計」「苗木」の購入のために使用されます。
富田屋としては5万円の寄付をして、果肉除去機購入のための資金に充てていただく予定です。1月にミャンマーのコーヒー100kgを販売しますので、その中から100gあたり50円ずつを寄付に回すことになります。富田屋にとってはなかなか大きな寄付になります。ですが、これがマイクロミル建設に役立ち、農家さんの収入が増え、何よりコーヒーの品質も上がります。今、書いてみて思いましたが、すごく良いお金の使い方ですね! たった1回5万円を送るだけで農家さんの長年の収入増とコーヒーの品質UPが見込めるとは。。。

(写真の看板をよく見ると富田屋のロゴが見えます。)

「未来に繋がる一歩」のネーミング由来

上に書いてありますように富田屋からは5万円、他の焙煎屋さんや海ノ向こうコーヒーさんもお金をお送りしました。
すると農家さんはマイクロミル建設のため、果肉除去機、アフリカンベッド、水分値計を買ったり作ったりしました。
僕ら焙煎屋はこれまでより美味しいコーヒーを買えます。
お客様にもこれまでより美味しいコーヒーをお届けできます。
5万円をお送りするのは勇気が要りましたが、次の収穫以降、美味しいコーヒーが届くという未来が見えていました。
ということで、まさに「未来に繋がる一歩」とネーミングしました。
(正直、ミャンマーのクーデターがあり、輸入されるか心配でしたが、本当にうまい具合に輸入できたそうです。いろんな方々のお陰です。)

※完売の場合は何がお届けされるか分からないハッピーコーヒーが楽しくおすすめです。

お客様の声

「最近、ミャンマーのコーヒー豆が多く入っており、
大学時代、ビルマ語(ミャンマー語)専攻だった身として、
大変うれしく感じております。」
愛知県名古屋市 Hさま男性

生産国 ミャンマー
産地 シャン州ユアンガン レパンピン村
生産者 レパンピン村の3世帯 (リーダー:コゾウさん)
品種 カツーラ、カツアイ、サンラモン、カティモール、S795
標高 1400~1600m
乾燥方法 天日乾燥 アフリカンベッド
精製方法 ナチュラル
栽培方法 シェードグロウン、栽培期間中農薬化学肥料不使用

挑戦する男(エチオピア) コーヒー豆

2002年に開店して今回初めて仕入れたコーヒー豆です。
2021年9月の「珈琲定期船:コーヒー豆の定期購入」に入っております。

初輸出のデンカラムさん。

デンカラムさんのコーヒー。
Galitebeの柴田さんが初めて携わったコーヒー豆。デンカラムさんが手掛けるコーヒー。

日本時間で2018年から2019年へと年を迎えるほぼその時、エチオピアでGalitebe初の商談が成立しました。
「最高クオリティのコーヒーを日本へ輸入したい!」とエチオピア、カファの精製所を周っていた時のこと。
元々G2以下しかなかったカファ地方でG1を実現したいという柴田青年の無茶な提案を快く受け入れてくれました。
デンカラムさんは海外に輸出をしたことすら無かったのに。そして、今までになかったG1以上のクオリティが実現しました。
(エチオピアのGradeは異物・欠点豆の混入率で決まります。)

エチオピアのコーヒー業界の悩みを打破

また柴田青年がエチオピアのコーヒー業界の悩みを知るきっかけにも。
それは直接貿易しないと他のものと混ぜられ安く買いたたかれてしまうということでした。
”高いクオリティのものを作って高価格で直接取引する”というGalitebeのスタンスを確立したコーヒー豆でもあります。

輸入裏話

その1. デンカラムさんと交渉のため、待ち合わせしていたら2時間たっても3時間たっても待ち合わせ場所に来なかったそうです。
結局その日は現れず、翌日にようやく会えたという事です。

その2. 当初、ナチュラル精製のコーヒー生豆だけを輸入するとデンカラムさんと話していたそうです。が、届いたコーヒーはウォッシュト精製の生豆!?

「挑戦する男」のネーミング由来

デンカラムという名前の意味が挑戦的な、好奇心旺盛な、という意味だそうです。G1以上のコーヒー生豆の品質への挑戦しているあたり、名は体を表しますね。
そんなことから、まさに「挑戦する男」だと思い、ネーミングしました。

※完売の場合は何がお届けされるか分からないハッピーコーヒーが楽しくおすすめです。

柴田青年が語る動画


生産国 エチオピア
産地 Wushwush, Kaffa, Ethiopia
生産者 デンカラムさんとその仲間
品種 原種
標高 1750~2300m
繁忙期の雇用者数 約150人
常時雇用者数 7人
精製方法 ウォッシュト
栽培方法 環境や人に配慮した栽培方法

たくさんの方に
ご利用いただいています!

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大阪府大阪市Hさま女性

「本日、定期船が着船しました。ありがとうございました。仕事で行き詰っていたので『丁寧なお仕事』を飲もうかと考えましたが、やっぱり『今、手にある幸せ』に感謝だなと思って淹れました。ネーミングでも幸せになれるって素敵ですね!!
今までの飲んだコーヒーで一番あっさりしていました。美味しかったです。
贈ってくれた友人が友達に贈る方が多いと言っていたのでサプライズで幸せを送りたいと思います。」
大阪府大阪市Hさま女性 珈琲定期船にご乗船初月目

自家焙煎コーヒー豆通販専門店『珈琲の富田屋』バイセンマンです。
この度は珈琲定期船へのご乗船ありがとうございました。
お友達からのプレゼントがきっかけという事で嬉しいです。
贈った側としても珈琲定期船に申し込むぐらい気に入ってもらえると贈り甲斐がありますね。
ネーミングで今日飲むコーヒーを選んでいただけてうれしいです。
『今、手にある幸せ』はまさに、雨の音が聞こえる幸せ、暑く感じる幸せ、ケンカできる幸せ、などなどです。
大変な毎日ですが、このコーヒーを飲むことで『あれ?意外と私って幸せやん!』と気付いていただければと思い、名付けました。
そこにさらに感謝されていて、嬉しい限りです。
今回のサプライズのコーヒーのプレゼント返し、すごい友情というか、愛を感じます。
僕も幸せのお裾分けをいただきました。ありがとうございます。」

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大阪府高槻市Sさま女性

昨日第2回目の定期便届きました。
有難うございました。
午後の珈琲タイムに早速封を開けました。
ロンドリーナ農園ブラジルです。開けたと同時に良い香りが広がりました。
わぁ~! なんて良い香りでしょう!
頂いたら又深みのある美味しさで幸せ一杯の珈琲タイムになりました。
主人も最大限の誉め言葉でした。
私達夫婦の好みの味でした。
初めての先月はもの足りなさを感じました。
でも美味しくないと言うのではなく、好みの問題です。
優しい味わいで愛のあるコーヒー豆です。
定期便の楽しみが2回目で分かりました。何がくるかと
言う楽しみと、好みで無くても、又思い切りヒットする豆に
出会える楽しみがあります。
こんな時期ですから小さな楽しみが大きな幸せになります。

珈琲定期船にご乗船中

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山形県I様

こちらは本格的な秋がやってきました。朝晩は暖房が恋しいです。

遊佐刺し子のワークショップのため8月末から2週間イギリスに行ってきました。
今回はイギリス中央部を回ってきました。48年前に(ほぼ半世紀)仕事で3カ月間滞在したケンブリッジにも行ってきました。大学の町ですが、観光地としても人気があり、にぎわっていました。
イギリスのコーヒーはどこも不味い。家に帰ってきて一番にやったことは富田屋のコーヒーをいれることでした。
やっぱり美味しいです。ホッとしました。

追加注文です。

中煎りのコーヒーを豆で800グラム、銘柄はお任せいたしますので、よろしくお願いいたします。
ルゥルゥ(225g)を1袋。引き続きデーツを扱っておられるようでうれしいです。

以上よろしくお願いいたします。

珈琲定期船にご乗船

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東京都S様

終わらないかと思っていた夏(の暑さ)も終わりましたね。

今月もありがとうございます。さきほど無事到着。これから楽しみにいただきます。

鈴虫! かつて私の父が「鈴虫飼育」にはまって、ほとんど庭もない狭いアパートなのに、毎年どんどん増えてしまうので、あちこち配りまくっていました。私は見ているだけで世話もしませんでしたが、鳴き声を聞くとなつかしく思い出します。よい鳴き声ですよね――近くに行けば息子くんにもよく聞こえそうですね。

先月の「焙煎人冥利」採用ありがとうございました! いろいろ使っていただけるたびに、大昔ラジオの深夜放送に葉書を書いて読まれた喜び(夜中に一人でガッツポーズ)を思い出します(笑)。

珈琲定期船にご乗船

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滋賀県Y様

いつも美味しいコーヒーをありがとうございます。
さて我が家では、家内が、亡き伯母が戦後長らく開いていた洋品店を改装して、近所の方に気軽に寄って貰える、また幼少の子供達がお小遣いで買いに来れる場所を提供しようと現在準備中です。朝は近所のおばさん達が対象のモーニングカフェ、昼からは子供達に一銭焼きを提供する平日4日営業の10坪程度のお店です。オープンは11月7日を目標に義理の息子に改装を頑張ってもらっています。
そこで出すコーヒーについて夫婦で話し合った所、安心できる美味しいものを提供したいという想いで富田屋さんのコーヒーを是非頼みたいなということになりました。
お店には出来れば毎月違うものを提供したいと思います。
種類は今月送っていただいたカショエイラ ダ グラマ農園にしたいと思いますがそこまでキープ可能でしょうか?その後の発注はお客様の様子を見て決めたいと思います。なお今までの定期便はそのまま継続しますのでよろしく。
ご無理をかけますがよろしくご検討お願いします。

珈琲定期船にご乗船、カショエイラ・ダ・グラマ農園ご注文

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珈琲定期船の詳細

出荷日について

毎月ご指定の週に出荷いたします。
曜日はこちらで決めさせていただきます。

(ご希望がございましたら曜日の指定もしていただけますのでその旨をお伝え下さい。)

発送方法について

発送は基本的にご不在でもお届けできる方法で発送いたします。
100g×3銘柄コースの場合は『ネコポス』(ヤマト運輸)、
200g×3銘柄コースの場合は『レターパックライト』(郵便局)で発送いたします。

日にち指定・時間指定のある場合、代金引換便の場合、あるいは封筒に入りきらない場合は、『レターパックプラス』(郵便局)、『クロネコ宅急便』(ヤマト運輸)でお送りさせていただきます。
送料分が加算となりますのでご了承くださいませ。
※代金引換便をご希望の方は別途、代引手数料260円を頂きます。ご了承下さい。

お支払い方法について

毎月の自動引落、お届けごとの都度払いなど複数のお支払い方法からお選びいただけます。

珈琲定期船の変更等について

出荷日のご変更・1回見送る・珈琲定期船をやめる、などのご連絡は出荷予定日の1週間前までにご連絡ください。

お電話でのご連絡

0744-22-6530
(受付時間 / 12:00~19:00 土・日・祝日・第2木曜日・第3木曜日・第4木曜日・第5木曜日は休み)

メールでのお問い合わせ

お問い合わせフォームからお受付いたします。

契約期間・ご解約について

契約期間はございませんので、一度だけのご利用でもお辞めいただけます。
珈琲定期船の下船も次回の発送日の1週間前までにご連絡いただけましたら大丈夫です。
まずはお気軽にお試し下さい。

珈琲定期船のお申し込み

200g×3銘柄コース

200g×3銘柄コース(約60杯分)

¥4110 / 月(税込・送料込)

挽き具合 

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複数の挽き具合をご希望の方は以下へ記入してください。
また、定期購入ではなく1回のみご希望の方も下にお知らせください。1セットあたり300円アップになります。

お申し込みセット数  セット

100g×3銘柄コース

100g×3銘柄コース(約30杯分)

¥2170 / 月(税込・送料込)

挽き具合 

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また、定期購入ではなく1回のみご希望の方も下にお知らせください。1セットあたり150円アップになります。

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