胸の奥まで香りを吸って~、吐いて~、スイッチオンになります♪
| 香り |
|
|---|---|
| コク |
|
| 甘味 |
|
| 苦味 |
|
| 酸味 |
|
- 浅煎り
- 中浅煎り
- 中煎り
- 中深煎り
- 深煎り
【中浅煎り】この素晴らしい香り。この煎り具合がいいんじゃないかなと思います。もっと深めの煎り具合でも美味しいと思いますが、香りが少し重くなります。
| 原産国 | 東ティモール |
|---|
挽き具合からお選びください
※購入数は後ほどお選びいただけます
※200g以上の場合は基本的に200gパックになります。
挽き具合からお選びください
※購入数は後ほどお選びいただけます
※200g以上の場合は基本的に200gパックになります。
※同一商品のコーヒーを800g以上ご注文の場合、割引が適用されます。
システムの仕様上、カート内の表示金額が実際のご請求金額と異なる場合がございます。
その際は、ご注文後に当店にて正しい金額へ訂正のうえご案内いたします。
蜜こぼるる香り(東ティモール) コーヒー豆の特長
【初登場】
2026年8月の珈琲定期船:コーヒー豆の定期購入に入ります。
2002年の開店以来、初登場のコーヒー豆です。
珈琲定期船は未開拓のコーヒーをご乗船者様にご案内する冒険号でもあります。
毎月1種類以上は初登場のコーヒーをお入れしています。
18年以上珈琲定期船にご乗船されている方が多いのは飽きないからかも知れません。
美味しい豆が毎年毎年どんどん蓄積されていくのが珈琲定期船。
気に入った豆、お客さんからの人気のある豆は幾度も登場します。
お客様との意思疎通を大事にしたいと思っています。
農園の写真集
初めて東ティモールのコーヒーを扱ったのは2005年頃だったと思います。
そのころから比べると格段に、3段階、4段階も品質が上がっているのを感じます。
もちろん、品質の高い東ティモールのコーヒーは世界でも注目を集めています。






「蜜こぼるる香り」のネーミング由来
生豆からあふれる香り。
焙煎するとこぼれる香り。
しかも、ドライフルーツのような、ねっとりした、しっかりした香りで日本的な表現で、、、と考えた末、このコーヒーは「蜜こぼるる香り」と名付けました。
| 生産国 | 東ティモール |
| 生産地 | エルメラ |
| 生産者 | 小規模生産者 |
| 品種 | ティピカ、カチモール |
| 精製方法 | ナチュラル精製 |
| 栽培方法 | 農薬不使用 |
生豆の段階から素敵な香りが溢れています。 通年飲めるようにしたいぐらいの高評価ですが、飽きられても困るのでやはり珈琲定期船に使わせていただきます。 恐らく9月頭には完売予定です。
中浅煎り
挽き具合からお選びください
※購入数は後ほどお選びいただけます
※200g以上の場合は基本的に200gパックになります。
挽き具合からお選びください
※購入数は後ほどお選びいただけます
※200g以上の場合は基本的に200gパックになります。
※同一商品のコーヒーを800g以上ご注文の場合、割引が適用されます。
システムの仕様上、カート内の表示金額が実際のご請求金額と異なる場合がございます。
その際は、ご注文後に当店にて正しい金額へ訂正のうえご案内いたします。




























