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富田屋では純粋なコーヒーを楽しんでいただけるよう、ハンドピックによる豆の選定を行っています。富田屋の焙煎したてのコーヒー豆を通販にてご購入いただけます。

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自家焙煎コーヒー豆通販専門店・富田屋トップページ > お知らせ > 第2回グリーンフェス参加します(3/1)

第2回グリーンフェス参加します(3/1)

第2回グリーンフェス

関西ヤクケンみどり会が主催するイベント。
今年度のテーマは「いのち輝く新時代」!
・波多野毅先生 (ご講演)
・弓削田健介さん(コンサート)
・マルシェ

珈琲の富田屋はマルシェで参加させて頂きます。
他にもいろんなお店が出られているようで個人的にとても楽しみです。
(飲料の販売は無く、ドリップバッグコーヒーやコーヒー豆のみの販売です)

日時:2026年3月1日(日)11:30~16:15
場所:グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
大阪府大阪市北区中之島5丁目3−5 12階
入場料 1000円
※1000円相当のお土産がつくそうです。
当日、ご連絡なしでの参加も出来るとは思いますが
ご参加される場合は珈琲の富田屋へご一報ください。

詳しい内容はPDFのチラシをご覧ください。

20260301GREEN

波多野毅先生 (ご講演)
通称:TAO(たお)さん  1962 年生まれ。一般社団法人 TAO 塾代表。
祖母の死をきっかけに、ホリスティック医学に興味を持ち、
東洋哲学と東洋医学を研鑽。
日本 CI 協会と大阪正食協会にてマクロビオティックを学び、
鍼灸指圧の国家資格を取得後、アメリカの Kushi Instituteでスタッフとして勤務。
熊本大学非常勤講師。熊本大学大学院紛争解決平和構築学研究室客員研究員。

弓削田健介さん(コンサート)
キャンピングカーを拠点とし、旅から得た気づき・出会い・感動をもとに、
主に子どもたちが歌う合唱曲を作曲。
楽曲は小・中学生の音楽教科書に掲載されている。
旅先での演奏活動にも力を入れており、
学校公演「いのちと夢のコンサート」をこれまで2000回以上開催(2025年現在)。
南アフリカに移動図書館車を贈るプロジェクトや、
日本人学校でのチャリティーコンサート「世界を旅する音楽室」
被災地支援を行う「フェニックス・プロジェクト」などの
社会貢献活動がNHK「おはよう日本」「列島ニュース」
「NHK WORLD(国際ニュース)」テレビ朝日「テレメンタリー」
などのニュース、ドキュメンタリー番組で放送され
「放浪の合唱作曲家」と呼ばれる。1982年、福岡県生まれ。

[珈琲の富田屋:自己紹介]
理念は「自然とつながり元気がめぐる」
ビジョンは「300年後も、自然、伝統・文化、本物が受け継がれ、人も地域もアイデンティティを確立できる元気な社会」
・イモトアヤコさんのコーヒーを担当。
・珈琲の富田屋は2002年に開業の通販専門の自家焙煎コーヒー豆屋です。
・健康オタクなバイセンマンが豆をチョイスし、焙煎いたします。
・事業を通して社会課題を解決します。
・二度と作れない町、今井町(重要伝統的建造物群保存地区)で
1855年に建てられた蔵を修繕して工房を構えています。
・上質の生豆だけを厳選して取り扱い、作り置きをせずコーヒーのご注文を受けた後に焙煎&全国発送しています。
・焙煎機はちょっと改造した直火式フジローヤル5kg釜。
・珈琲定期船は2008年から続く富田屋の看板商品でお客様の72%以上の方が利用されています。
・工房でも自宅でも使う洗剤(食器洗い、手洗いなど)はエコブランチ110、ピリカレ3世。
・工房でも自宅でも殺虫剤は使いません。
・スタッフは精神的な障がいのある人や、ずっと働けなかったニート、働きづらさを抱えた人だけを採用しています。

富田屋はコーヒー初心者の方からのご利用も心の扉を全開にしてお待ちしております。
↓珈琲定期船の詳細
https://tomitaya.cc/item/subscription/
↓珈琲定期船のセブンルール
https://tomitaya.cc/blog/118/

[メディア掲載]
「毎日新聞」
「読売新聞」
「魅力あふれるうるわし古都 奈良へ(旅のヒントBOOK)著:京極祥江」
「こだわりバカ (角川新書) 著:川上 徹也」
「塩川恭子と食の学校(サン・スマイル出版部):著:塩川恭子」
「ならぷらマガジン」
「くるり郡山・高田・橿原・香芝 +北葛城郡・磯城郡・生駒郡」(本)
「奈良のタウン情報誌 ぱーぷる」

[珈琲定期船のご愛用者様]
・柴田元幸さん(翻訳家)
・ハマダ眼科 濱田恒一さん(医師)
・ずくなし農園様

[ご注意]富田屋は受注後焙煎のため、通販専門となっております。
工房ではコーヒー豆をご購入いただくことができません。

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