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珈琲の富田屋へようこそ! ■ はじめまして、珈琲の富田屋へようこそ!珈琲の富田屋は自家焙煎コーヒー豆販売店です。私たちは「新鮮さ」をもっとも大切だと考えております。

きっと皆さんはキラリと光る小粒のコーヒー豆を ず〜っと長い間、探し求められているのでしょう。 私たちはそんなお客さまの生涯のパートナーになりたいと考えています。

私たちは日々コーヒー豆を見つめ、
悪いコーヒー豆には「ゴメンね」と言いながら捨て、
いいコーヒー豆には「おお!よくぞ日本までやってきた!」と賞賛し、可愛がり、
心を込めて焙(あぶ)って煎(い)ってます。


どうぞ、小さな小さなコーヒー豆販売店「珈琲の富田屋」をよろしくお願い致します。

◆珈琲の富田屋の由来、思いなど・・・



■当然の”鮮度抜群のコーヒー”
富田屋では注文受付後に焙煎しますので、出来立て新鮮コーヒー豆をお届けできます。
焙煎豆 ”新鮮なもの”=”おいしいもの”です。
一日でも新鮮なコーヒーを飲んでいただきたい一心で、普通の店のようにコーヒー豆の作り置きはしません。

例えば、「日にちの経った大トロの刺身」と「港で獲れたてのイワシの刺身」どちらがおいしいでしょう。

新鮮さはその素材の持つ最高の味の状態です。普段口にされているコーヒーはもしかすると、素材の半分ほどの魅力しかないのかも知れません。
焙煎日ラベル ※コーヒー豆の入った袋には
焙煎日を記したラベルが貼ってあります。

このラベルは新鮮さの証です。早ければ焙煎した翌日にお手元にコーヒーが届いています。 コーヒー豆は普通の食料品と同じです。何ヶ月も経ったコーヒー豆は酸化して体に悪く、油がまわってまずくなり、香りも消えていきます。

賞味期限の目安としましては
”豆のままで1ヶ月”、”粉にしたものは2週間”
です。
粉にしたものは表面積が大きくなった分、
空気によく触れるので酸化速度が豆の状態の約28倍といわれています。


■一心不乱のハンドピック
ハンドピックとは1粒1粒手作業で、悪い豆を取り除く作業のこと。
富田屋のコーヒーは不良豆も取り除いて手を抜きません。
生豆ハンドピック
生豆時
いくら最高の生豆でも、虫の食った豆、砕けた豆や、
カビの生えた豆、腐った豆などが
数は多くはありませんが、チラホラと混ざっています。

不良豆が入ったまま焙煎して飲んでしまうと、
せっかくの味を損ねてしまいます。
焙煎豆ハンドピック
焙煎後
焙煎後にできる、ひどい10円ハゲの出来た豆、
煎り過ぎた豆や煎り切れなかった豆、
割れた豆などなどが入っていると
渋味やえぐみ変な苦味や、
臭いと感じてしまうことになります。

ハンドピックするのは手間が掛かります。
一心不乱にハンドピック作業をしています。
でも、美味しさのためならそれぐらいやって当たり前の富田屋です。

■最上質のコーヒー、
 すなわちスペシャルティーコーヒー生豆を使用。

富田屋のコーヒーは生豆の品質もピカイチです。
生産国でのチェリー選別
珈琲の富田屋ではスペシャルティーコーヒーを取り扱っています。
これは見た目や大きさ、希少性が判断基準ではなく、コーヒーの味に審査基準を置いた豆です。

富田屋のスペシャルティーコーヒーは…

  • ■焙煎人、洲脇大輔がカッピング(味見)を繰り返し、
    無限にあるコーヒー豆から選び抜いたコーヒーです。
おいしいコーヒーの決め手のほとんどは生豆。質の悪い豆は使ってられません。 生豆

そして、意外に思われるかもしれませんが
抽出で失敗することはほとんどありません。
多くの人は抽出技術こそ一番のコーヒーのおいしさの決め手と思われているようですが、そうではありません。
生豆→焙煎→抽出の順位です。

「このコーヒーはおいしくないなぁ」
と思われた場合の原因は十中八九、生豆か焙煎にあります。
ですので、生豆の品質は何よりも大事です。

富田屋はコーヒーのおいしさは、
【生豆(50点)焙煎(30点)抽出(20点)=100点満点】
で成り立っていると考えます。



■こだわりではない、”当然のこと”
以上のことは、おいしいコーヒーを提供したいと思えば、本当に当然のことだと思います。
こだわりではないです!!
当然なのです。

焙煎中よく、こだわりのスープだとか、こだわりの麺、あるいはカキは広島産にこだわっていますとか…とにかく、どこでもしょっちゅう「こだわり」という言葉を聞きます。マスコミのせいでしょう…。
本当に私はうんざりします。そんなのは「こだわり」ではなく、ただ単においしいものを求めたらそこに行き着くべくして行き着いたんだと思うんです。つまりその人たちにとっては「あたりまえ」なんです。

「こだわる」というのはどうでもいいことに固執するような感じだと思います。要するにヘンタイ的なニュアンスです。コーヒーを飲むときは裸じゃないといけないとか、コーヒーカップは純金製の物しか使わないとか…。
どうでもいい言葉にこだわってみました。



ライン コーヒーのご注文心よりお待ちしております。
コーヒーでのご縁を大切にしてまいります。

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